料金とコスト比較
一括払い ¥2980で永久利用
太帅ERPは買い切りライセンス:一度払えば永久利用、ユーザー数無制限、自分のPCに導入します。以下に価格構成、含まれる/含まれないの境界、そして「買い切りとサブスクで5年いくらの差か」を正直に開示します——不利な点も含めて。
¥2980
定価 ¥5960
先着50社キャンペーン価格
標準版は15以上の機能モジュールと60以上の権限ポイントを全開放、分割販売なし。アカウントは自由に発行——人数課金は存在しません。データベース内蔵で追加のサーバー不要、入れれば使えます。データは手元に置き、クラウドには一切経由しません。
含まれるもの
- 商談、問い合わせ・見積、販売、購買、在庫、財務、経営分析の全モジュール
- ユーザー数無制限、チーム拡大に合わせて自由に追加
- オンプレミスライセンス、データは自分のPCに
- データベース内蔵、DB導入もサーバー設定も不要
- バージョン内は無償アップグレード
- リモート技術サポートとデモ研修
含まれないもの(正直な境界)
- サーバーは含まれない——オフィスのPCがサーバー。つけっぱなしにできる一台が必要
- スマホネイティブアプリなし。Windowsデスクトップソフト
- 常駐導入支援なし。サービスはリモート中心
- カスタム開発なし。標準プロダクトの納品
- 大手ブランドの裏付けなし。電子部品特化の小さなチーム
- バックアップは自己運用(ファイル1つ、下記FAQ参照)
5年で、買い切りとサブスクはいくら違うか
今(または検討中)のプランの年間費用を入力して、5年の総勘定を計算。数字は嘘をつきません。自分で判断してください。
前提:SaaS年間費用は公開レンジの試算で、各ベンダーの公式見積が正。アカウント数連動の加算は未計上——人数課金なら実際の差はもっと大きい。太帅ERPは ¥2980 一括、アカウント数無制限で、5年間の追加ライセンス費用はゼロ。
買い切り vs サブスク、項目別比較
| 項目 | 太帅ERP(買い切り · オンプレ) | 典型的なSaaSクラウドERP |
|---|---|---|
| 5年総コスト | ¥2980 一括 | 約 ¥18,000 から(公開価格レンジの試算) |
| 今後の値上げ | なし | ベンダーの毎年の価格改定にただ従う |
| サービス停止リスク | ソフトは自分のPCにあり、永久に開ける | ベンダー停止で業務も止まる |
| データの帰属 | 自分のディスク、自分のファイル | ベンダーのサーバー |
| オフライン利用 | 対応。ネット無しでも伝票作成・在庫照会 | 非対応 |
| アップデート | 手動(バージョン内無償) | 自動 |
| マルチ端末 / スマホ | LAN内複数人協働(1台がサーバー、他はクライアント);スマホネイティブアプリなし | ネイティブ対応 |
| ブランドの裏付け | 垂直領域の新ブランド | 大手 |
| 向いているのは | 10–50人の商社。データ主権重視、オフライン利用が必要 | 要求変化が速く、年間費用を許容、モバイル業務が必要 |
これは「どちらが上か」ではなく「データが誰のものか、金をどう使うか」の問題です。右側にも本物の優位点があり、存在する以上書き出しています。
なぜ ¥2980 で売れるか
安いのは手抜きではなく、元々払いたくない4種類の費用を削ったから:
- サーバー費用ゼロ。サーバー調達も運用担当も不要。オフィスのPCがサーバーで、DBは内蔵。
- 地推費用ゼロ。全国規模の対面営業部隊も、常駐コンサルも置かず、集客とサービスはオンライン中心。
- 更新プレッシャーゼロ。毎年回収すべき売上があるはずもなく、「更新率」のための拘束機構も設計しない。
- 垂直単一プロダクト。電子部品貿易だけ。製造・小売・サービスまでカバーする汎用アーキテクチャは作らず、機能は狭く深く。
代償も正直に:小チーム、大手の裏付けなし、サービスはリモート中心、単機版の限界あり。これらは上の「含まれないもの」に全部書いています。
よくある質問
- 太帅ERPとは?
- 太帅ERPは電子部品(IC)貿易業界向けの垂直ERPで、買い切り・オンプレミス方式:一括 ¥2980、永久利用、ユーザー数無制限、顧客自身のPCに導入し、データはクラウドを経由せずローカルディスクに留まります。商談、問い合わせ・見積、販売、購買、在庫から財務・経営分析まで全フローをカバーし、DB内蔵で追加サーバー不要。要するに「電子部品商社自身の帳簿と業務の中枢」で、年間課金のクラウドSaaSではありません。
- 先着50社以降の価格は?
- キャンペーン価格は先着50社向けで、枠が埋まれば定価 ¥5960 に戻します。締切は捏造せず、残り枠は予約時にお伝えします。
- 今後値上げや年間費用の徴収は?
- 買い切りライセンスに年間費用はありません。買ったバージョンは永久に利用可能。将来の大型バージョンで個別ライセンスが必要な場合は別途明示し、購入済みバージョンの利用には影響しません。
- PCの買い替え、OS再インストールでは?
- データベースはファイル1つ。機種変更時はそのままコピーすれば復元でき、再導入は不要。手順は オンプレミスERPのバックアップ方法 を参照。
- データバックアップと安全性は?
- データはクラウドサーバーを一切経由しません。バックアップはDBファイルを第二の媒体(別PC、外付けHDD、クラウドストレージ)にコピーするだけ。定期的な間隔を決め、復元できるか時々検証してください。
- 請求書と契約書は出ますか?
- でます。デモや打ち合わせで、請求書・契約・アフター条件を一度で明確にし、曖昧な項目を残しません。
計算が終わったら、実際のフローを見に来る
価格は要素の一つだけ。今の年間費用の請求書と実際の業務シーンを持って来てください。あなたのフロー通りに進めます——計算してもサブスクが得なら、この比較表は持ち帰りで構いません。買い切りが値打ちあるなら、枠の話をしましょう。